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DATA OF TAZMO数字で見るタツモ

「タツモって、どんな会社?」
「タツモで働く人は、
どんなタイプ?」

タツモにまつわる数字を見ると、
タツモの強みや社風が見えてきます。

TAZMOのこと

創業
まもなく 00
周年

1972年2月26日に創立したタツモ。
2022年に50周年を迎えます。

資本金
00 億円

資本金300万円からスタートしたタツモですが、着実に業務を拡大し、現在では900倍の27億円以上の資本金を持つ企業に成長しました。

自己資本比率
00 %

会社の安定性を計る、1つの指標とされる自己資本率。強固で安全性の高い財務基盤の維持に努めています。
※2020年9月末時点

拠点数
国内 0
海外 0

本社がある岡山を中心に国内で9つ、海外に8つの拠点を構えるタツモ。アジア圏を中心に、欧米にもビジネスを展開しています。
※関連子会社を含む

関連子会社数
00

日本国内外に関連子会社が11社あり、お客様のニーズにスピーディかつ、細やかに対応しています。

時価総額
000 億円

さらなる発展をめざして、2018年9月に東証一部へ市場を変更しました。

社員のこと

従業員数
0000

従業員数(2020年6月現在・連結)は1,092人。
これからも積極的に採用を行っていきたいと考えています。

男女比率
  • 100
  • 80
  • 60
  • 40
  • 20
  • 0
85%
15%

比率としては男性が多いのですが、活躍している女性社員は多く見られます。

年齢構成
  • 40
  • 35
  • 30
  • 25
  • 20
  • 15
  • 10
  • 5
  • 0
  • 10〜30代
  • 40代
  • 50〜60代
23.8%
38.8%
37.2%

風通しの良い社風で、様々な年代の社員が垣根なく活躍しています。現在は若手を積極採用中です!

出身地
岡山県
000 %
広島県
000 %
その他都道府県
000 %
日本国外
000 %

創業地である岡山県井原市は岡山県と広島県の県境にあるため、両県の出身者が多いですが、約2割の社員は全国さまざまな地域の出身者となっています。

新卒・中途割合
新卒
000 %
中途
000 %

意外と多くの中途入社員が活躍しています。生え抜きのタツモ社員と、中途社員の新しい風との融合で、タツモの現在のチャレンジがあります。

出身学部
文系
000 %
理系
000 %

研究開発型の製造業であることから、理系出身者が多いイメージですが、文系出身者にも門戸を広げ、製造業としての多様性を向上させています。

仕事のこと

平均残業時間
1日
平均
0 時間以内

1か月の残業時間の平均は20.5時間。
これは1日に換算すると1時間以内の残業となります。

新入社員定着率
00 %

入社3年間の平均離職率が30%程度とされる中で、非常に高い定着率を誇っています。

※入社より3年間
平均有給取得日数
000

日本の企業は有給が取得しづらいと言われますが、タツモでは有給を申請しやすい環境が整っています。

通勤手段
000 %

車通勤をしやすい環境を整えており、多くの社員が実際に車で出社しています。

従業員数
000

2019年時点での特許登録件数は、223件です。
今後も研究開発を進め、積極的に出願していきます。

出張頻度・出張先・出張期間
出張頻度 頻繁にある ある ごく稀にある 全くない
海外出張先 台湾 中国 韓国 アメリカ その他
出張期間 1日〜数日 一週間程度 数週間 1ヶ月程度 数ヶ月

営業、装置立ち上げなど、出張理由は多岐に渡りますが、約3/4の社員に出張の機会があります。1回の期間も人それぞれですが、概ね1週間以内の出張が8割程度です。
また、50%強の人が海外への出張に行って、世界で活躍しています。

22’S RECRUIT ENTRY
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